四等三角点(石津 166.19m)



 2017年9月10日
 四等三角点(石津 166.19m)は、鹿島町北講武の石津地区から殿山へ上がる巡視路の途中の小ピークにあります。道路脇の巡視路入口から溜池の堤塘を渡り、山へ入るとすぐに最初の鉄塔No.15に到着し、No16へ向かいます。巡視路は歩きやすい林内の道が続き、最後の階段を上がると鉄塔No.16に到着します。ここから巡視路を少し進んだ先に小ピークがありますが、ピークを少し先へ回った所からシダの多い斜面を上がりました。ピークは割りと広い平坦部があり、シダの中に白い標示杭が見えました。

15:20
鉄塔巡視路から入る。
15:22
溜池の堤塘を渡る。
15:25
最初の鉄塔No.15へ到着。

15:26
鉄塔No.16へ向かう。
15:28
歩きやすい巡視路が続く。
15:30

15:33
15:36
15:38
最後の階段を上がる。

15:40
鉄塔No.16へ到着。
15:42
鉄塔からの風景。
15:43
巡視路を先へ進む。

15:45
ピークを回った所から上がる。
15:52
シダの中に三角点がある。

四等三角点(石津 166.19m)



松江の三角点