四等三角点(手角 99.59m)



 2017年12月2日
 四等三角点(手角 99.59m)は、手角町の国道沿いにある春日神社の裏山にあります。神社の脇から小さな道を少しだけ入って、左の植林地から山へ入りました。
 植林地を入ると奥は竹林となって、その上に上がると峠になります。峠から右の尾根道を上がり、3度アップダウンを繰り返します。尾根道は最近人が歩いた気配はありませんが、概ね踏み跡が残っていました。

春日神社の脇の道を入る。 11:03
植林地の谷を入る。
11:04
竹林を上がる。

11:06
峠へ上がる。
11:06
峠から右へ尾根を上がる。
11:10
小ピーク(30m)から、一度下がる。

11:12
鞍部から急斜面を上がる。
11:14
11:18
小ピーク(60m)へ上がる。

11:23
尾根にシダが多くなる。
11:24
尾根の斜面がきつくなる。
11:27
小ピーク(70m)へ上がる。

11:28
小ピークから右へ尾根を行く。
11:31
11:34
シダが密生してくる。

11:39
シダを抜け出す。
11:41
三角点の白い標柱が見えた。

四等三角点(手角 99.59m)



松江の三角点